【Sandalphon】ワンポイント霊視鑑定を受けました✨
いただいたメッセージは
平野さんの後ろに、聖母マリアと、シスターの姿をした守護霊が見えます。
このシスターの姿をした人は平野さんのご先祖の一人で、長崎にゆかりのある人のようです。
いま見えているビジョンとしては、
長崎にある大浦天主堂、浦上天主堂、長崎原爆資料館、
カトリック黒崎教会、近くの潜伏キリシタン資料館、
この辺りを見て回るとよいみたいです。
メッセージが来ているのでお伝えいたします。
「人々の過去の傷を癒してください。
信仰の名のもとに多くの人々が迫害され、また犠牲となってきました。
長崎における原子爆弾もまたクリスチャンに連なる大きな犠牲の一つです。
彼らはなぜ子羊として屠られなければならなかったのでしょうか。
それは後世の人々を守り、幸せに導くためでした。
それ故に彼らは皆、喜んでその命を犠牲にしたのです。
しかし、一部の痛みと傷はカルマとして残され、後世に受け継がれてしまいました。
この地に立って、愛と感謝の祈りを捧げてください。
私はあなたに力を与えます。
あなたに与えられた才能を活かして、一人でも多くの人々を救ってください。
その魂に刻まれた傷を癒してください。
世界は今、新たな時代へと移ろうとしています。
それは愛と平和に満ちた世界です。地上の天国が実現しようとしているのです。
救われた人々がその世界へ入ることができるのです。
私はそうした人々をあなたのもとに遣わすでしょう。
この先10年、あなたはその働きに導かれます。
そして更に10年、あなたはこの世が天国となるのを見届けるでしょう。
恐れることはありません。私はあなたと共にいます。」
こんなメッセージをいただきました。
あの頃・・・高校生の頃、遠藤周作さんの本をよく読んでいました。
「沈黙」など、宗教と迫害がテーマだったような気がします。
キリスト教の学校に通い教会にも通っていた時期です。
なぜ、真実のものなのに迫害されるのだろう?
答えもない、助けもない…
そんな理不尽さをな感じながら、長崎に行ったのを覚えています。
その頃の私は、自分の中に空虚感を感じていたのです。
それを埋めるために「神」という絶対的な存在を信じたいと切望していた時期でもあったように思います。

それに終止符を打てたのが(完全ではありませんが)、ブライトセッションの元となるセッションを受けた時でした。
瞬時に、「神は在る」と思えたのです。
信じる信じないとは、左脳の作業のような気がします。
人間の思考で、否定しようがしまいが、あるものは在るのだという感覚でした。
「在る」という言葉が魂に響く言葉なので、
会社の名前も存在するBeに、ingをつけて、「Being Bright」という名前にしたのです。
世界は今、新たな時代へと移ろうとしています。
それは愛と平和に満ちた世界です。地上の天国が実現しようとしているのです。
このメッセージに癒されました。